眞世

2014年7月15日から、セラピールーム しろい はね * オープン。癒しのひとときを 皆さんにお届けしていきます。
ヒーラー・セラピスト・保育士・絵本作家・カラーデザインをしています。
パワーストーンや絵のご注文なども承っており、天界のエネルギーを込めて 皆さんにお届けしています(*^_^*)

記事一覧(52)

この子の母にしてもらえたこと

赤ちゃんの得意技

最近、赤ちゃんのパワーの素晴らしさに日々感動していることがあります。いくつもあるのですが、その中から今日は一つ書いてみます!赤ちゃんの得意技。彼らはなんといっても、  自然に垣根を取り払う天才!!わたしは、現在生後4か月と10日ほどの娘と一緒に外出すると必ずと言っていいほど、見ず知らずの人々に声をかけられます。きっと、わたしだけじゃなく、赤ちゃん連れの方は、よくあることなのではないでしょうか(*^_^*)たくさんの人から声をかけていただけますが、一番多いのは おばちゃんたち!自分が子育てしていた時期を思い出すようで、ニコニコして色んな話を聞かせてくれます。おばちゃんたちだけではありません。現在子育て中のお母さんからも声をかけられます。エレベーターの中や電車、バスなどの乗り物の中など、氣軽に声をかけてくださるのが、とても嬉しいです♡男性も、例外ではありません。ついさっきも、電車で席を譲ってくれたおじさんは、娘をあやしてくださいました♪若い男性も、年配の方も、荷物を持ってくださったり、ベビーカーを支えてくださったり、自然に手を貸してくださいます。なんて、ありがたくて、しあわせなことでしょう。昨日は、窓ガラス越しにおばちゃんが声をかけてくれました。(笑)ガラスなんて、ないもののように(笑)赤ちゃんって、凄い。その存在ひとつだけで、わたしたちひとりひとりにまとわれた垣根を、ひょいっと飛び越えて、いや、そんな垣根なんて、もとからなかったものだよ、というように、自然に わたしと周りとを繋いでいく。。名前も知らない彼らの、日常の話や悩みなんかまで聞いちゃったりして(笑)、あぁ、これこそが赤ちゃんのちからなんだな、と。自然に手を貸したくなる。笑いかけたくなる。話しかけたくなる。優しく、したくなる。人は、ひとの原けいを見たときひとは、ありのままに戻ろうとするのかもしれない。ありのまま、って何かというと、わたしもあなたも、優しく優しく、心地よく、“繋がっている” ということ。頭ではわからなくっても、関わってくださる皆様の行動が、そう言っているようで、ひとは、もとから優しい存在だよ、と。赤ちゃんは、その姿で、周りを自然に変えて、もとの姿に戻している。そうだ。誰もが そんな無限の優しさを羽織った赤ちゃんだったことがある。

赤ちゃんは “ピュア・リーダー”

まだ0歳の娘(現在生後三ヶ月半)ですが、わたしは娘におしえてもらうことがとても多く、すべてを書き記すことができないくらい。そのなかでもいつもいつも赤ちゃんたちがしていることは、  これだ!! と氣がついたことがあります。「お母さんの心のお掃除」赤ちゃんは、たぶんきっと100パーセントの確率で、お母さん(そばにいる大人)の心のお掃除をしています。わたしと娘の場合、わたしの心に曇りがあって、、、それが“もう この感情は要らないよ”“いつまでも持っていると、からだに毒だよ”というような古い怒りや執着の氣持ちだったりすると、なぜだか わからないけどびっくりするくらい大泣きします。ギャン泣きもいいところ。。。(笑)そのときのわたしが、別にイライラしたりしてるわけでもないのに、ものすごく泣くんです。。それは、わたしが そのことに氣がついて、“古い感情を手放す” と、決意するまで続きます。でも、決意した瞬間に泣きやむのです。不思議なものです。わたしは、決意したら娘に語りかけています。「お母さんにおしえてくれたんだね、いつまでも許さないでいる心は、居心地が悪いよ、苦しいよ、って。おしえてくれて、ありがとう。」と。。。ほんとうに赤ちゃんのすることは徹底しています。わたしにとって、その感情は、もちろん過ぎたことだし、縛られていたつもりもなかったけれど、やっぱり たまに思い出しては、嫌だなぁ、、、なんて思っていたことでした。娘は、わたしの心にある、一点の曇りさえも見透かします。そして、小さなからだと大きな存在感を最大限に使っておしえてくれようとします。それはきっと、この子が特別だから、ではありません。赤ちゃんは、みんなそうやって、母親にサインを送っているのだと思います。きっと、そのことを知らないお母さんはたくさんいらっしゃると思うけれど、それでも必死に伝え、赤ちゃんなりに浄化してくれているのだと感じます。赤ちゃんの浄化力心のお掃除をする力これは、ほんとうにすごいです。わたしは、母親になって三ヶ月半。娘のお蔭で、心がどんどん透明になっていくような氣がします。まさに赤ちゃんは、ピュア・リーダー!!  純粋で生きよう♡  純粋そのもので生きよう!!って、毎日わたしの胸を引っ張るのです。(物理的にも、おっぱいを引っ張られる。笑)娘が成人する頃には、わたし、、透明人間になりそうな勢いです(笑)赤ちゃんって、なにも知らない、無力で無知な存在なんかでは、決してない。無力なように見せかけて強い大きなエネルギーを動かしているし、そんなことしてないように見せて、毎日せっせと周りの大人の心のお掃除をしていたりする。そして、何よりこうやって笑っては、周りを癒やして元氣にしてくれる。わたしは、赤ちゃんに尽くしているようで実は、赤ちゃんに尽くしてもらっている。そのピュアなエネルギーは、何よりも強く大きい。 赤ちゃんを、抱っこしているようで 実は、抱っこされてるのは わたしのほうだったね。

がんばっているわたしへ。あなたへ。

不平不満が溢れるとき感謝が足りないんだ、なんて言うけれど、、きっと それって、自分自身が、自分を認められていなかっただけなのかもしれないね。わたしが、“こんなにがんばってるのに!!”(誰も認めてくれない!!)って、勘違いしてるのね。。“わたしは、こんなにがんばってる!!”ってことを、わたし自身が認めてあげて、“こんなにがんばっている!!”自分自身にわたしこそが、わたしに「ありがとう」を言えたらいいんだ。「誰からも“ありがとう”って言ってもらえない」と悲しくなってしまうときにはわたしが、わたし自身に、「ありがとう」って言えていたかな?心を込めて伝えられていたかな?って振り返ってみるといいのかな。“不平不満”って、自分の心をよーく見ずに、周りばかりを見てしまって、足りなく感じてしまうことをいうのかも。わたしが、わたし自身を心から受けとめて自分にも「ありがとう」って言えたら、きっと自然に、周りにも「ありがとう」が言えるようになる♡ほんとうは誰もが、こんなに満たされていた、って氣付くのよ。素晴らしい奇跡の連続を生きているって、生かされているって。あー、、わたし、これほどにがんばっていたんだね。ありがとう。わたし。こんなにがんばってくれて。いつも、いつも、夜も、昼も、休みなく働いてくれて、ありがとう。心も、からだも、尽くして、がんばってくれて、ありがとう。そして、こんなにがんばれるのは、“あなた”のおかげだったね♡ありがとう(*^^*)

赤ちゃんのココロ

赤ちゃんのココロってふわふわの綿毛みたい。だって 赤ちゃんに触れるとこちらまで やわらかくなれるから。赤ちゃんのココロって透明みたい。夜のガラス窓みたい。だって、こちらのココロを丸ごとそのまんま映し出してしまうから。泣いて泣いて、大泣きしている赤ちゃんをあやすとき「ねんねしていいよ〜」と言いながら、心の内側では、「あ〜ぁ、早く泣き止まないかな、、」って思っていたら、泣き止むどころか、荒れまくる一方。赤ちゃんのココロには、わたしたちのココロには、優しい言葉より何より、穏やかな心が欲しかったんだね。心からの平穏や 安心を 胸にしっかりと抱いて、そうして、赤ちゃんを抱っこすればいいんだね、ごめんね、こころちゃん。まだまだ未熟な お父さんとお母さんなのでした。“純粋”を、ひたすら抱っこしています。心のいろんなモノを映し出されて、そうして氣がつくと、わたしの心が だんだん透明になっていく。透明は、それ自体が目に見えないものではなく、それ以外がしっかりと、目に見えるからこそ、透明。心の純粋さは、なんて尊いのでしょう。わたしも、曇らずにいたい。まっすぐに。ふんわりと。 こころちゃん。あなたは、心の先生です。

おてんとさま と おひさま

幼い頃から、つい最近まで、「おてんとさま」と「おひさま」と「たいよう」は、呼び名が違うだけだと思っていたのです。お天道様お日様太陽どれも、同じものをさすと思っていたのです。でも、そうではないと、知りました。あなたは、ご存知でしたか?「おてんとさま」。そして、「おひさま」&「たいよう」大きく分けたら、2つ。おてんとさまって、=おひさまのこと では、ないのでした。では、おてんとさま(お天道様)とは、なんぞや?と。それは、日常のなかで太陽が朝やってきて、夕陽に変わって沈むこと であり、 大地を濡らす雨水のこと でもあり、春に花が咲き乱れることでもあり、冬に木枯らしが吹くことでもあり、 畑に霜が降りることでもあり、雪が積もる、ということでもあり、この風が、やさしい、、、ということでもある。そう。おてんとさまは、この世界の自然を動かす “大いなる力” のこと。天の道、と書くのは、天体の軌道、宇宙のことをさすのかな。。昔のひとたちは、陽が昇っては、お天道様に感謝をし、雨が降っては、お天道様に感謝をし、食事をするときも、心をこめて「いただきます」や「ごちそうさま」を、忘れなかった。それは、全てがお天道様(大いなる自然のちから)の惠みのお蔭様だと、からだが、心が、知っていたから。たくさんのいのちのおかげで、自然の仕組みのなかでわたしたちが生かされていることを日常のなかで、何度も何度も感じていたから。わたしたちは、皆ひとり。決して誰とも一緒ではない。 だけど、わたしたちには、皆ひとりひとり、大いなる自然に包まれて、脈々と受け継がれた命の神秘が宿り、たくさんのひとに支えられ、ご先祖様の生きてきた証が込められている‥こんなに こんなに、こんなにも。奇跡の溢れた いのち。なぜか その命さえ、小さく軽く思えてしまうことがあったとしたら、自分の心を やすませて、夕陽を見たり、流れる雲を見たり、してみよう。きっときっと、お天道様が微笑んで、優しくあなたを包むでしょう。もしかしたら、お天道様が 泣いているあなたの頬をそっとそっと拭ってくれるかも、しれません。やさしい やさしい そよ風になって。  ね。(*^-^*)

出産を振り返って

おかげさまで、2017年11月8日に、わたしもとうとう母になりました。というより、母として始まりました。我が子は、生まれながらにして親孝行でこの日しか夫が立ち会えない!というタイミングでしかも前から望んでいたその日の昼間に生まれてきてくれました。さらには、初産なのに6〜7時間のスピード安産でしたが、出産には、個人差があり、わたしはどうなるんだろう?と恐れがありました。陣痛が始まったのは朝。それから陣痛と陣痛の間隔が狭くなっていくほどに痛みが増していくのですが、わりと朝しばらくは耐えられていました。その日の朝は、陣痛があるのにも関わらず「出産したらシャワーすぐ浴びれないかも!」と、陣痛の合間にシャワーを浴びたり(笑)、「産院のお食事も美味しいかもしれないけど、うちの味噌汁食べておきたい!!」と、味噌汁を作り始めたり(笑)、包丁片手に、襲ってくる陣痛に「ウッ」となりながらも作り、食べました。これで、出産の準備は出来たわけです(笑)※味噌汁は わたしのパワーフード♪産院に着いて、どんどん増してくる陣痛と間隔の短さに耐えながら、(動くとお産が進む、ということで)階段の昇り降りをしました。その間もずっと夫がそばにいてくれましたが、いよいよ陣痛のマックス(子宮口が開ききるまでのタイミング)がものすっっごく痛かったような氣がします。※もうすでに忘れかけている、、、(笑)『痛い』というより、“辛い”、“しんどい”という言葉のほうが合っていたような。。。ツラすぎて吐き氣も、、、。そんなとき、夫がそばで手を握ってくれて、それはありがたかったのですが、痛みの合間に「男の人はイイなぁ、、」なんて些細な羨ましさが頭をよぎったりしました。(笑)でも、ありがたいことに、わりとどんどんお産が進んでいったため、振り返ると一瞬のようでした。分娩台にのり、赤ちゃんが、もう産まれる!!あとは、赤ちゃんと呼吸を合わせて力むだけ!というそのときはもう無我夢中でしたので、痛いという感覚はなくて、とにかく出る力をとにかく出し切ったという感じ。。赤ちゃんは頭の大きい子で、わたしの出口がそのわりに広がらなかったので、会陰を切開し、最終的には吸引分娩になりましたが、助産師さんには“早くて夕方に産まれると思っていたのに、あっという間の昼間に産まれちゃったね!新幹線並みの安産だったね!”と言われました(^o^;そして、体重が 3,330グラム。というゾロ目(笑)ついでに、胸囲も 33.0センチ。(笑)おかげさまで元氣いっぱいの赤ちゃんです。

こころ

“きにしない、きにしない、、、”って思っていても、“だいじょうぶ、だいじょうぶ、、、”って暗示かけても、何度も思い出して、きにしちゃうことだって、大丈夫!!と心の底から思えないことだって、いっぱいあるんです。凹むことだって、あるんです。取り越し苦労だとわかっていても、、心配しちゃうことだって、ある。わたしは自分があまりにも何もできていないんじゃないか、って不安になったりごめんなさい、って思ったり、しちゃう。 そんなとき、早くほんとうの自分で生き生きしたい。落ち込んでいたくない。って考えたりしちゃう。でも。待って。ほんとうの自分って何?“もっと出来るはず”だと焦って、ここに落ち込んでいる自分は、ほんとうの自分では、ないの???クヨクヨしてる自分は、ウソの自分なの??  いや、違う!!!!  残念だけど、(笑)はっきり言うけど、(笑)これこそ、ほんとうの自分!!!!『置いてかないであげて!! 泣いてる自分も、 “ほんとうのわたし”として、 大事に 丁寧に、手を繋いであげて!!』って、こころの声。寂しい自分も、悲しい自分も、虚しい自分も、面倒くさがりも、、、クヨクヨ泣き虫も、、、それこそ、ほんとうのわたし。もちろん、嬉しくて、樂しくて、優しい氣持ちでいるときの、、そんなわたしも、ほんとうのわたしだけれど、落ち込んだわたしを置き去りにするのをやめて、優しく声をかけよう。できなくてもあたりまえ。比べてしまう心が、自分を追いつめるなら、比べるのをやめてみよう。そのかわり、目の前のひとの素敵なところを、ひとつひとつ、拾って喜ぼう♡表面を氣にしてうまくできるかな、、?うまくできたかな、、?そんなことを考えてしまうときは、不安に、心配になりながらも、進もうとしている自分を褒めてあげよう。ひとは誰でも、成功するから素晴らしいのではなく、一歩踏み出す勇氣があるから、素晴らしい。うつむいていても、いつか光に目覺めることができるから、素晴らしい。優しさに触れると、自分まで優しくなれるから、素晴らしい。それは、わたしたちのなかにいつでも心が、ある証拠。豊かな心が、ある証拠。美しいものを、感じていこう♪

満月・海、、そして。

満月の今日。早朝4時前、まだ闇の抜けない時ふと夢から目覚めました。その夢の内容です。夜の海で、船などが浮かんでいて、海の上で祭典のようなものが繰り広げられてるのです、、が、わたしは、というと、その船の一部を支えながら、海に浸かっているのですが、、その海が汚くて、汚くて、、、足元がヌルっとする感じや、黒いドブ水に近い水。。 “みんなは これでヘーキなの?? わたしは 早く出たい、、 こんなのイヤだ!”と、わたしは、あたりを見回していたのです。海の上での花火なんかや、きらびやかなショーなどが繰り広げられてるみんなは、その祭典を楽しんでいるふうだったけど、、わたしには、とてもとても樂しめるものではなく、、このお祭りは なんだろう、、と少し恐ろしくなったのでした。きっと、海や水は、女性性を意味していて、たくさんの女性たちの抑圧された感情や魂の痛みが、その汚水のような濁った海をつくりだしている、、(女性たちだけとは限らないかもしれません)そして、それは潜在意識でもある。けれど、表では、みんななぜか喜んでいるように見える。それがとても奇妙だったのだけれど、“これまでの時代の象徴だったのかも、、”と。個人的に夢診断をすれば、あまりよくない意味になる夢だけれど、お友だちであり、ヒーラーさんである方々も、海と女性性に関する夢やメッセージをほぼ同時に受け取っていたのを知って、すぐに、これは社会的な啓示だったのでは、と感じました。この夢の意味は、続きます。花火、きらびやかなショーは、外見を華やかに着飾ることを示していて、外側・見える部分を重視する時代の象徴。。でも、その船は、支えないと崩れてしまうほど、、、大切な見えない部分(心や命、深層心理、子宮)は、おろそかにされ、抑圧された感情によって、汚れている状態。。たとえば、女性たちが、お化粧やダイエットを一生懸命するけれど、心の中や魂が曇り、満たされていない状態。。。わたしたち女性は、からだの中に、いのちを宿す“子宮”を持っています。これは、いのちが宿ると羊水と共にある。羊水は、海と同じ。実際、成分とバランス、そしてリズムが、とてもよく似ています。(もっと言えば、血液も海水と似ている!)わたしたちが、心の底から喜びに満ちて過ごすとき、羊水や血液は、どんどん綺麗になっていくそうです。そこで育まれる命、赤ちゃんは、なんて心地よいことでしょう。羊水は、妊娠中のみでは?と思ったひともいらっしゃるかもしれません。子宮は、記憶するのです。喜びも悲しみも、怒りや憎しみも、、、そして、DNAに刻まれて受け継がれていくものでもある。(牧エリカさん、というヒーラーさんから教えていただきました)毎月 女性は、月経(生理)がありますね。毎月、苦しみ、痛み、重みがある方もいらっしゃるでしょう。要因としては、食べ物や化学物質の影響もあるでしょうけれど、もしかしたら、がんばりすぎて抑圧してきた感情が溜まっていたり、心の奥からの自分のほんとうの声(内側からの欲求)を無視して蓄積されたストレスがあったかもしれません。わたしたち、表だけを取り繕い、その場をやりすごしたり、外見だけにフォーカスして美しくすることがたとえ出来たとしても、また、社会の中で、結果や見えてる評価だけを追い求めたとしても、、それが、ほんとうは魂の願い、心の底からの願いではないから、長続きしません。。喜びだって、悲しみだって、怒りだって、、溢れ出す感情。表現せずに蓋をしてとどめてしまえば、腐ってしまう。だって、わたしたちは水だから。海だから。女性は、いのちを産める性だから、ことさらそう。今ここになくても、見えないものを創造し、心の平穏や豊かさを歓べる わたしたち。何かを氣にして不安で遮ったり、周りに遠慮して心から喜べなかったり、逆に欲求や怒りが溜まっているのに隠してしまったり、、それは、“自分のいのちを汚す行為” なのだと、深いところで納得させられました。そう!わたしたちは、歓びを、喜びを、もっと自由に歌っていい!!からだで表現していい!!嬉しいとき、悲しいとき、笑っていい!!泣いていい!!叫んでいい♡♡♡それほどに、海が美しくなるよ!!どんどん空が輝くよ!!水面に、光が射し込むように。。さぁ♡イルカと一緒にダンスしよう♡クジラと一緒に、歌おう♪すべての いのちと共に♡♡